お米問屋を営むお友達が、レトロな街並みを見に行ったついでに温泉でもいかが?
とってもとってもおいしいお誘いがあり、「 いく! イク! 行く! 」の三つ返事を差し上げたのです

8月の最終週の平日、お米屋くんは、新米仕入れのお仕事、私はお仕事休んでの伊勢へのドライブ、車両は3トントラックの
助手席に乗り込んで小旅行
5時過ぎの出発は、さすがに渋滞しらずの特急便、西名阪から名阪国道をたどって、伊勢市内のお米屋くんのお取引先には、
8時に到着 お米の積み込みが終われば、あとはぶらぶら町並み探索の開始です